ギュラ&みゆきのダイアリー

プロフィール

ニャリみゆき

兵庫県西宮市出身。 高校在学中より子供ミュージカル劇団に所属。ミュージカル女優を夢見て大阪音楽大学声楽科に入学。音大在学中よりMC(司会)、モデルなどの勉強を始める。
音大卒業後は子供達にピアノを教え始める。またプロ社交ダンサー(JBDF)としても活躍。歌の成長が遅かった為、20代は歌以外の様々な経験を積む。
2004年より自身のプロデュースで、ニャリ ギュラ氏とディナーコンサートを始める。また2006年にGM Art Grace(株)を設立。
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お伊勢さん参り
 今日は友人と伊勢神宮の内宮にお参りに行きました。
伊勢神宮は毎年1度は訪れます。
今日は春休みということもあり多くの人でにぎわっていました。
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五十鈴川に心洗われて・・・
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桜も鑑賞できて・・・
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大きな木にエネルギーをもらい・・・ (ここは内宮の近くにある月読宮です)

4月のコンサートに向けて心新たにリセットできました!
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by gm-artgrace | 2008-03-27 20:53 | その他
4月19日(土)のスプリングコンサート
 4月19日(土)世良美術館で行われるスプリングコンサートのチケットですが残席が20席になりました。
今回も売り切れが予想されますのでご来場予定の方はお早めにお申し込みください。
ギュラはまだハンガリーにいるので実はまだ伴奏合わせができていないのですが、私は大学の頃から温めてきたシューマン作曲の<女の愛と生涯>がいよいよ初披露されることもあり、今回は釜洞祐子女史のもと東京に通って研鑽を積んでおります。釜洞先生ともはや7年のお付き合いです。
コンサートのお申し込みお待ちしております。
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by gm-artgrace | 2008-03-25 23:10 | GM Art Grace
国際交流会
 今晩は横浜にあるアルテリーベというとても洒落たレストランでインターナショナルな文化人が集う夕べを行いました。日本在住のハンガリー人・香港人・台湾人、国際結婚経験者の日本人2名、世界を旅する日本人1名の計6人でお互いの文化の話も飛び交う程の有意義なひとときを過ごすことができました。6人に共通していることはルーツはアジア人です。
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ちなみにアルテリーベで生演奏をしていたトリオはルーマニア人でハンガリーのご近所さんです。しかしハンガリー人からするとルーマニア人とハンガリー人は全然違うと言います。
しかし昔ルーマニアの一部もハンガリーでしたからご縁はあります。
人類皆兄弟、ということで今日の交流会も世界平和を願っております(私の独断です)。
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by gm-artgrace | 2008-03-19 23:44 | GMフレンズ
銀座の日本料理店 いいじま
 今晩は友人のインテリアデザイナー、細見貴子さんと私の友人夫妻が仲良く経営している銀座の日本料理店<いいじま>に行きました。
この店は昨年の11月にオープンしたばかりの店でこのご夫婦の愛嬌がとても良いので気に入って通っています。
コースで6000円から。お手ごろな値段で料理とご夫婦のトークが存分に楽しめるお店です。
ここの名物は最後にでてくるすっぽんカレーでカレー屋でも十分にやっていけるのでは、と思うくらい美味しいです!
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GMも夫婦でビジネスをしているのでこの様にけなげに頑張って店を切り盛りする若夫婦の姿に共感し、また感動するのです。
夫婦で一緒に仕事をするのは大変なこともありますが、一番信頼できる相手です。ご夫婦のご成功を願うばかりです。
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関東在住の方、また東京に行ったときにはぜひお立ち寄りください。
ご予約の際に<みゆきさんのブログ見ました!>とひとこと言ってくださると大喜びします!
電話03-3289-1339

試練も多いですが夫婦愛は美しいです!!
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by gm-artgrace | 2008-03-18 23:18 | GMフレンズ
音楽教育とは
 芸術の世界は目に見えないことの多い世界でしかも人生に付加価値=非日常性の、心の豊かさを与えるものです。その価値は子供の頃にはわからなくて大人になってからその価値に初めて気づく、それが芸術です。

私が十数年一個人のピアノ教室の教師として主に西宮市在住の子供達、また親御様を何十人と見てきました。
私にご縁があってやってくる方、またご縁が無くなって去っていく方、様々な人間模様を見てきました。

ピアノは道楽のひとつとして考えられがちですが、芸術教育は他の教育とは違う次元にある、実に高尚な世界なのです。
高尚な世界ですから、ふるい落とされる人も実に多いのです。
ですからこの年まで芸術をしている私もギュラもある意味芸術から選ばれし者なのです。

私のピアノ教室にも選ばれては結果的にふるい落とされていく、そういう生徒さんがほとんどです。
で、私は音楽教育にとって必要なものとは何か、を考えるのです。
音楽教育とともに精神性も・・・わかりやすくいうと道徳を教えなければならないことを痛感します。

最近家庭教育の中で精神の教育が一番欠けていると感じます。
で、親でさえも精神の教育を受けてないから教えない以前の問題で知らない。
知っているものからすれば知らないで過ごしていることの恐ろしささえ感じるときもあります。
ですから、私はそれを伝えていこうとしているのです。

家庭教育が大事で家庭教育の中で何を教えるか、それが子供の人格形成に非常に大事な要素であります。
それが建築でも大事な基礎部分であるのです。
そして勉強する意義がわかるのです。
詰め込み式でとにかく塾に通わせる、また周りが勉強するから、有名中学に入りたいから勉強する。それは何のためでしょうか。
動機が明確であれば勉強する価値があるでしょう。
でも悲しいかな、ほとんどの人は競争意識で、目先のことにとらわれすぎているのが現状です。それは日本の義務教育制度に問題はありますが、その根底にある家庭での教育のはき違えが一番問題なのです。

一番大事なのは家庭で子供の精神性を育てること、何が善で何が悪か、言葉遣い、身のこなし方など社会で生きていく上でのルールやマナー、そして食育。そこには<両親の真心の愛>があることが絶対条件です。
その様な両親の真心の愛で育てられたお子様には強い精神性が育まれます。
またその様なお子様はいじめないし、いじめられても耐えられるのです。
両親の精一杯の愛が魂に刻印されているからです。

環境も大事な要因で、例えば子供をピアニストにしたいと望むなら常に音楽を絶やさない環境にしたり、親が音楽を楽しく奏でている姿などを見せるなど環境が子供の脳や人格を形成するので家の環境を整えることは非常に大事です。
逆を言うと家庭環境の中に音楽がないとピアノは長続きしないのです。

音楽は人の生活の中に付加価値を与え、心のゆとり、豊かさと生活に潤いを与えてくれるもの。
その価値を両親にご理解頂かないとピアノは長続きしません。
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by gm-artgrace | 2008-03-15 15:01 | GM Art Grace
魂の教育者
 私はここ数日毎日の様に数回自らを語ることがありまして、毎回違う人に対し、自分は同じことを繰り返し話す、最低2回、多いときには3回。
話す相手は初対面の方から友人、生徒の親御様まで、また年齢層は様々。
今日はついに父から、私を見ていると教祖様に見える、とも言われ、私のパワーが日に日に増していくのを私自身も感じています。

実はその兆候は20代のころからあって私のことを観音様の様だ、と数名の方に言われたことがあります。私の守護神の中には観音様か、もしくはとてもエネルギーの強い人が援護してくれているのはいつも感じていました。ですから、私はどこか威風堂々としている部分が常にあり、いつも人から一目置かれる存在でした。

20代のころから私はその何か自分の中に<宝>を持っていると感じていて、それが何か知りたくて、自分の興味のあることに必死に取り組み、自分は何ぞや<Who am I?>を常に自分に問いかけながら生きていました。

そして31歳のときにギュラに出会い、私の中に問いかけ続けていた<Who am I?>の答えの扉が開かれ始めました。
それから、奥に潜んでいた私の知識の扉が次々と開き、私のパワーは日に日に増大していきました。今もそのパワーは進化中で、私はこのパワーを人助け=導くことに活用しています。

私の音楽の師のひとりでもある椙山朋子女史はいつも<魂=精神>の大切さを芸術を通して教えてくれます。
私は精神世界や霊界のことも導かれるままに勉強してきたので、私が勉強したことも音楽教育の中で、また人とのふれあいの中で必要な人にお伝えしています。

私が幼少から音楽をしてきたこと(ピアノ・歌・ダンス・語り)、また今も音楽を奏でていること、音楽を通して何かを成し遂げようとしていること、また音楽を教育していること、私が生きるテーマの大事なひとつであります。

この私のテーマをいかに全うするかを私は常に考え、またそのすべを学んでいるのです。

そして私が最終的に進む道は教育者であり、しかも<魂の教育者>なのです。
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by gm-artgrace | 2008-03-14 22:29 | GM Art Grace
丹波(Tanba)でTANGO
 今日は6月の山形の仕事のクライアントの方と一緒に兵庫県の北部、丹波で行われた丹波(Tanba)でタンゴのコンサートに行きました。

初めての丹波は旅気分でした。現地に行くまでは私もクライアント様も詳細は全く分からなかったのですが、私達は案内されるがままに進み・・・、今日はまた新しい音楽仲間達との出会いの日でもありました。

このコンサートのプロデュースをしたヤンネ館野さんのタンゴクワルテットの演奏会を鑑賞しましたが、なんと!今日の出演者のメンバーと仲良くなりました!!

ヤンネ君はギュラと同じ年でお父様は日本のピアノ界の巨匠で、今は左手のピアニストとして大活躍中の館野泉氏。今日は父上も演奏ということでクライアント様のお陰でいきなり館野氏とのご挨拶から始まり、私は館野氏のコンサートもギュラと一緒に行ったことがあるので秘かに感激しておりました。
館野氏との握手。今は少しだけ右手もコンサートで弾く姿も見られますが、握手した館野氏の右手は温かかったのが印象的でした。
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巨匠を父に持つヤンネ君はバイオリニストですが、彼は父上と違い、私と同じセルフ・プロデュースでコンサート活動を行っていて私とは同士です。
しかし巨匠の息子という看板を片手に父上の人脈も生かして音楽活動をしています。
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偉大過ぎる父親をどう思うかなど彼に聞いてみたところ、父上も自分のスタイルで音楽活動をしていきなさい、ということで、親子での共演はあっても全く別にお互い考えている様で、偉大な父を持つ息子の苦労は我が実家も同じですので共感する部分も多かったです。
ギュラの良い友人候補が見つかって嬉しかったです。ヤンネ君もギュラと同じ様にソフトな性格なのでギュラともきっと合うと思います!

さてもうひとり忘れてはならない友人が今日のコンサートのメインゲストのフィンランド人のバンドネオン奏者のヴィッレ君
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彼の演奏は素晴らしかったです!!元々はアコーディオン奏者でしたが、5年前からバンドネオンに転向して、今はオランダに住んで活動しているそうです。普段はソフトな性格ですが、演奏はとても情熱的です。顔は若き日のゾルタン・コチシュ似(私の主観です)の彼ともすっかり仲良くなりました。彼は今日仕事を終えたので金曜日にはオランダに帰ります。

そしてコントラバスの順子ちゃん、彼女は今回始めてタンゴを演奏したらしいのですが、彼女もまた素晴らしい演奏をしていました。関西在住のコントラバス奏者です。

そしてもうひとり、今日のピアニスト、育美さん。本日のピアニスト兼アレンジャーで4人のお姉さん的存在。
4人の息もぴったりの演奏でした。4人のユニット名はTangueros Articos(タンゲロス アルティコス)。 実は4人は先週の火曜日に初対面して合わせをして毎日の本番を重ねていたのだとか。それにしても素晴らしいハーモニーでした。

コンサート後の夕食会の後、ホテルに戻り、今日が最後の演奏日ということで夜中に最後の晩餐をしていたのですが、私も含め、メンバーのほとんどが国際結婚見込みの予定でまたその話にも花が咲き、ますます共通点を感じるひとときでした。

今日は素晴らしい音楽仲間に出会った記念すべき一日でした。ギュラはいつもこの様な大事なときに・・・いない・・・。残念です・・・。
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今日の演奏メンバーと 
左からヴィッレ・ヒルトゥラ君(バンドネオン)、中山育美さん(ピアノ)、みゆき、ヤンネ館野君(ヴァイオリン)、伴和香子様(山形県・鶴岡市教育委員長)、長谷川順子さん(コントラバス)
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by gm-artgrace | 2008-03-09 23:47 | GMフレンズ
面接結果が次々と・・・
 10月4日(土)にプレラホール(西宮市)で<親子のためのヒーリングコンサート>をGMの秋のコンサートとして行いますが、4月中旬にはチラシを含めた正式なお知らせを準備するべく準備中ですが、着々と進んでおります。

今回はメッセージ性の強いコンサートですので初めて兵庫県、兵庫県教育委員会、西宮市、西宮市教育委員会などの後援を頂くべくただいま申請中ですが、ただいま後援の申請の結果が次々とやってきておりまして、まるで合格通知を受け取る気分でいるのですが、今のところ全て合格です!
全ての後援申請を合格予定としておりますが、初めての申請ですので通知をみるのがドキドキです!

いわば私の自作自演コンサートは回を重ねてますます発展しております。
自分でもすごいな、と思ってしまいます。
来年以降も素晴らしい企画が潜んでいますから、企画が楽しくて仕方がありません!
これが私の天職だった様です。自作自演!!!
全て私が中心の世界です。そしてそれが回を重ねるごとに企画に発展性があるので(自画自賛)私自身も今後のGMの展開は楽しみです!
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by gm-artgrace | 2008-03-08 18:01 | GM Art Grace
Aさんとの出会い
 今日は東京の友人の紹介でヒーラーのAさんとランチをしました。
彼女はイスラエルやネパール、インドなどの世界中の聖地をヒーリングしながらさすらいの旅をしていて、私よりも若い彼女の体験は刺激的でした。私もスピリチュアルな部分を持っているので共感し合えるところも多くありましたが、彼女の体験は素晴らしく、話を聞いていて勉強になりました。
彼女の旅の話からお互いのプライベートな話まで多岐に渡って話し合いましたが、当初受ける予定もなかった彼女のヒーリングにお試し感覚で受けてみることになりGMハウスに来てくれました。

まず彼女はGMハウスに結界を張り、悪いエネルギーが入らなくしてからヒーリングに入りました。私自身には悩みもなく、考え事はいろいろありますが、昨日から右の頭の妙な鈍痛感などもあり、彼女のヒーリングで体が随分楽になりました。ヒーリングの最後の方で私の母も乱入し(結局意味があったのですが)・・・私には私の気づかない実はトラウマがあったことが後に発覚したのです。

私は特に昨年秋頃から背中の肩甲骨に凝り感が目立ち始め、針や整体やリンパマッサージなどで日常的にケアしたはいたのですが、この肩甲骨から私の無意識のトラウマが出現したのです。

私は今まで大きな病気もなく健康的で、家族の愛にも恵まれ、人生いつも前向きに生きてきたのでトラウマなどない、と思っていました。唯一あるとしたら夫婦生活の苦労くらいで!

ところが、私は生まれてくるとき難産だったらしいのですが、その難産が第一のトラウマで、第二のトラウマは生後ひと月半ころに祖母の風邪の菌が原因で私の脳に菌が入って髄膜炎になったらしく、約ひと月闘病生活を送っていたらしく、そのころのトラウマと2つのトラウマが私の両方の肩甲骨に残っていたらしく、母の話によると両方の肩甲骨から骨髄液を採取してそれはとても大変な闘病生活だったとか。私の記憶には全くないのに体はしっかり記憶していてそれが私の気づかないトラウマになっていたそうで、Aさんはそのトラウマを癒してくれました。そしたら背中の凝りは取れて軽くなりました。不思議な体験でした。
で、私の退院は3月3日だったらしく、先日のひな祭りの日に毎年恒例のちらし寿司ができなかったことを母は悔やんでいたのですが、悔やむ訳が私には全く分からなかったのですが、今日のヒーリングで全てがわかったのです。私はどうやら3月3日に生を授かったらしく、3月3日は第2の誕生日でもあったのです。
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私はこの世に誕生してからはじめの3ヵ月でとても大きな<負=マイナス>を体験したらしくその<負>が現在までも繋がる<正=プラス>エネルギーに変わっているらしいです。

私は今日Aさんに会ってまた大きなヒントを得た気がします。
私は今日まで節目節目にスピリチュアル系の方との出会いの連続でしたがここでまた新たな出会いを経て、私の使命の大きさに気づきました。

私がしているコンサート活動は今後ますますヒーリング(=癒しの)メッセージ性が強くなっていくと思いますが、こうした方々との出会いもまた私にエネルギーを与えてくれています。

世界の平和を願いながら、世界中をヒーリングして生きているAさん、実は彼女は画家でもあるのです。と。いうことで今週は合計3人の画家に出会ったことになります。
彼女の絵もまたヒーリング系です。近いうちに個展も開くそうです。
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by gm-artgrace | 2008-03-05 14:04 | GMフレンズ
4月19日(土)のスプリングコンサートの選曲
 4月19日(土)14時から世良美術館(神戸市・東灘区)で行われるコンサートの選曲ですが、当初2部はお客様からのリクエスト制の選曲にしようと思っていたのが、どんどん歌いたい曲がでてきて、エンヤの曲も歌うわアンドレ・ギャニオンの曲も歌うわ、サラ・ブライトマンの曲も歌うわ、ポップスも歌うわでどんどん選曲がヒーリングミュージック系に傾いていって大変です。どんどん10月のコンサートに向かってきています。
もちろん正統派のクラッシックも歌いますが、歌い分けられる技をいつの間にか私は見につけている様です。(何でも喜んで!)
4月19日のコンサートは歌う本人がますます楽しみになってきました。
常連様も多いGMのコンサート、ほぼ顧客も把握しているのでお客様の顔を思い浮かべながらの選曲ができます。これもセルフ・プロデュースコンサートの強みです。プログラムは自由だし、企画も進行も私次第ですから!
4月19日のコンサートのチケットは早くも残30席になってきました。おそらくまた完売すると思われます。ぜひお早めにお申し込みください!お申し込みお待ちしております。
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by gm-artgrace | 2008-03-02 17:46 | GM Art Grace


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